こちらはインドネシアコーヒー専門店
アマドコーヒーです。

今回の記事では
「週刊アマドコーヒー2026.5.1」
について取り上げていきます。
記事カテゴリー
「週刊アマドコーヒー」では
アマドコーヒーからのお知らせ、
直近のアマドコーヒーの動き
などについて取り上げていきます。
当ブログを運営する「アマドコーヒー」は
インドネシアコーヒーの輸入販売をしています。
「マンデリン」や「ガヨマウンテン」
「【アーシー風味を生み出す】スマトラ式精製とは?」
などなど
『インドネシアコーヒー完全ガイド!』については
こちらで詳しく解説しています。
こちらもあわせてご覧ください!
今週の動き

まずは、
「今週の動き」
について取り上げていきます。
【お知らせ】最近のインスタリールについて
アマドコーヒーでは、
インドネシアの農園の様子や作業風景を
Instagramで発信しています。
最近は、現地の農園から送られてきた動画を
いくつか投稿しました。
コーヒーを販売するだけではなく、
どんな場所で、どんな人が育てているのかを
知ってもらうことも大切だと考えています。
文章だけでは伝わりにくい農園の雰囲気や、
現地の空気感は、動画だからこそ
伝わる部分があります。
生産者の顔が見えること、
そのコーヒーにストーリーがあること。
アマドコーヒーは、
そうしたつながりを大切にしながら、
インドネシアのコーヒーを届けています。
ぜひ、Instagramもご覧ください。
今週のブログ記事とインスタ投稿
今週公開した
ブログ記事とインスタ投稿をご紹介します。
今週のインスタ投稿は
こちらです。
次に今週のブログ記事です。
今週の記事は
「フローレスコーヒー」
について取り上げています。
こちらもぜひご覧ください!
来週の週刊アマドコーヒーについて
来週の週刊アマドコーヒーの更新はお休みさせていただきます。
次回の週刊アマドコーヒーの更新は、
5月15日を予定しております。
コーヒーノキの植え替えをしました!
今週のテーマ、
「コーヒーノキの植え替えをしました!」
について取り上げていきます。
アマドコーヒーの事務所では、
小さなコーヒーノキを育てています。
今は1つの鉢に3本植わっていますが、
少しずつ成長してきたため、
今回、それぞれを1本ずつに分けて
植え替えることにしました。
このままだと根が窮屈になりやすく、
これから大きく育てていくためにも
鉢を分けたほうが良さそうです。

普段はインドネシアのコーヒーを扱っていますが、
実際にコーヒーノキを育ててみると、
日々の変化や管理の難しさを感じます。
水やりや置き場所ひとつでも、
植物の状態は少しずつ変わっていきます。

大規模な農園とは環境が違いますが、
こうして身近に育てることで、
生産者の仕事をより身近に感じることができます。
コーヒーは、
たくさんの手間をかけて育てられていることを
あらためて実感します。

これからどのように成長していくのか、
引き続き見守っていきたいと思います。
来週の週刊アマドコーヒーについてお知らせします。
アマドコーヒー代表のコーナー

最後に
「アマドコーヒー代表のコーナー」です。
このコーナーでは毎週
アマドコーヒー代表が書きたいことを好きに書きます。
コラムのような感じで
ご覧いただけたら嬉しいです。
「地域に根付く、ということ」
事務所を構えてから、近所の方に声をかけてもらうことが増えました。
「何をやってるんですか?」と聞かれて、アマドコーヒーの話をすると、
そこから思いがけない会話につながることがあります。
それまでは自宅で作業をしていたため、
近所の方が気が付くことはありませんでした。
ですが今は、話をする中で少しずつ知ってもらい、
そこから新しいご縁が生まれることがあります。
具体的なことはまだこれからですが、
地域の中で活動されている方から、
「こんなことを一緒にやってみないか」と声をかけていただいたり、
コーヒーが好きだからぜひ買いたい、と言ってくださる方もいました。
これまでアマドコーヒーは、
インドネシアの農家とのつながりを中心に考えてきましたが、
こうして地域の中で人とつながることで、
その役割が少しずつ広がっているように感じています。
「地域に根付く」というのは、
特別なことをすることではなく、
こうした日々の会話や出会いの積み重ねなのかもしれません。
まだ「地域の一員です」と胸を張って言える段階ではありませんが、
少しずつ、この場所で必要とされる存在になっていけたらと思っています。
まとめ

今回は週刊アマドコーヒー2026.5,1
「コーヒーノキの植え替えをしました!」
について取り上げてきました。
記事カテゴリー「週刊アマドコーヒー」では
今後とも「週に1回」のペースで
アマドコーヒーの近況を取り上げていきます。
当ブログ「アマドコーヒー」では、
インドネシアコーヒー専門店だからこそお伝えできる
インドネシアコーヒーの魅力や
それぞれの銘柄の個性を発信しています。
こちらもあわせてご覧ください!







