こちらはインドネシアコーヒー専門店
アマドコーヒーです。

今回の記事では
「週刊アマドコーヒー2026.3.6」
について取り上げていきます。
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記事カテゴリー
「週刊アマドコーヒー」では
アマドコーヒーからのお知らせ、
直近のアマドコーヒーの動き
などについて取り上げていきます。
これまで記事カテゴリー
「シングルオリジンロブスタ開発記」
にて同様の内容を投稿してきましたが、
ロブスタに限らず、
アマドコーヒー全体について取り上げたいので
記事カテゴリー名を変更しました。
ロブスタコーヒーの開発状況についても
引き続きこちらの記事で取り上げますので
今後ともご覧いただけますと嬉しいです。
アマドコーヒー、新たな挑戦へ

1つ目は
「アマドコーヒー 新たな挑戦へ」
についてです。
先週の「週刊アマドコーヒー」で取り上げた
成果報告会をもって、
市の補助事業期間が2月に終了しました。

2025年7月から2026年2月まで
「日本人向けシングルオリジンロブスタコーヒー開発のための嗜好調査」
ということで事業を進めてきました。
立ち上げ初年度であったアマドコーヒーにとって
今回の補助事業は多くの学びと課題の発見があり
非常に有意義なものになりました。
2月末を一区切りとして、
3月からはまた新たな挑戦に向けて動き出しました。
今週、既に新たな挑戦の準備を開始しており、
商工会議所や市役所などの関係窓口に出向いていました。
2年目となる来年度には
取引先であるインドネシア農園への訪問
なども予定しております。
本格始動となる2年目のアマドコーヒーも
引き続きよろしくお願いします。
今週の動き

続いて、
「今週の動き」
について取り上げていきます。
▽今週公開した記事はこちら▽
▽今週のインスタ投稿はこちら▽
インスタのフォローもよろしくお願いします!
インドネシアとのやり取りはラマダン明け
今週の動き1つ目は
先週の記事でも取り上げましたが、
現在、インドネシアではラマダン期間に入っています。
そのため、
現地農園や輸出会社とのやりとりは
ラマダン明け(今月中はやり取りがゆっくりになる)
になります。
定期打ち合わせ(アマドコーヒー、インポーター)
続いて、今週の動き2つ目は
「日本のインポーターとの定期打ち合わせ」
です。
こちらは月2回行っている定期打ち合わせです。
アマドコーヒーとインドネシア農園とのやり取りの共有、
今後の方針について打ち合わせを行いました。
先ほども取り上げている通り、
インドネシア農園とのやり取りはラマダンで
一時ストップしているので
今回の打ち合わせでは
進捗の共有がメインの内容になりました。
まとめ

今回は週刊アマドコーヒー2026.3.6
「今週の動きと新たな挑戦」
について取り上げてきました。
記事カテゴリー「週刊アマドコーヒー」では
今後とも「週に1回」のペースで
アマドコーヒーの近況を取り上げていきます。
シングルオリジンロブスタの開発状況も
引き続き取り上げていきますので、
そちらもぜひお楽しみに!
最後までご覧いただきありがとうございました!






